【ハイエンドAIO】6IXTY 7EVEN MOD EVO60【BilletBox互換】

人はみんなWIREDで繋がっている。

肉体を捨てても精神はそこに居続けることができるの。

ウルテムボディーで持ちやすい互換デバイスEVO60!

はい、冒頭から訳分からなくてすみません。
今回は67から発売されているEVO60というデバイスを紹介しますよ。
もしかすると日本での入手性はよろしくないかもしれませんがお気に入りのデバイスなので気になった方は目を通してみてください。

開封から使用開始まで!

こんな箱に入っています。
標準かは分かりかねるのですがブリッジも付いていました。
ちなみにEUCコイル用ブリッジです。

ちょっと前までは内容物に含まれていましたが最近目にしなくなったので新しいロットで付属するかは不明なので注意!

電池入っててすみませぬ。
内容物はこんな感じ。
缶ケースに予備のOリング、後は底面パネルの予備?が入っています。

バッテリーは21700サイズで大容量なバッテリーを使用出来ます。
18650変換などは付属していなかったので使用したい場合自前で用意する必要がありそうですね。

EUCアダプターは何も刻印のないモデル。
しっかり各EUCコイルが使用出来ました。
このデバイスに限らず活用できそうです。

このデバイスはBOROタンクの代わりにEVO60専用タンクを使用します。
ブリッジのサイズにもよりますが10ML位入るそうです。
大容量ですね。

今回は比較的大きめのVapeShellを選択してみました。
しっかり収まりますね。
純正エアフローも底に装着できます。

後はタンクに収めて…

本体に装着です。
統一感があって良い見た目。
またウルテムボディが高級感を醸し出していますね。

リキッドは上部の穴から供給。
リキチャも割としやすいですね。

最後に蓋を閉めて完成。
簡単に運用できます。
あ、ドリチは付属していないので510規格のものを自前で用意する必要があります。

ボタンは前面、液晶は底面にあります。
基盤はお馴染みのDNA60です。
USB端子を背面に備えているので設定もPCから行えます。

これにて完成でございます。
改めて見るとシンプルながら風格もあり中々良い外観です、主観ですが。
リキッド容量も多い、バッテリー容量も多いので持ち運びには最高に便利ですね

まとめとBBとの比較

総じて不満のないVAPEでしたが本家BBとの比較。
21700を使用しておきながらほんのり本家より小さいのが目を引きます。
どっちが良い!とは言い切れません。

TPOに合わせて使い分けていきたいデバイスですね。
唯一の欠点はBOROタンクが使えないこと。
EVLなどの使用は出来ないですね。

その代わりにタンク容量が倍になっているところが良いところでしょう。
個人的にはかなり気に入っているので愛用していこうと思います。

https://www.steam-and-vape.fr/en/vv-box-mods/evo-60-6ixty-7even-mod-3168.html#/491-couleur-full_black

興味がある方は上記リンクへどうぞ。

ではまたご機嫌よう。