【かわいい】dotAIO all in one + dotAIO RBA 【dotMod】

こんにちは!某氏にdotAIOいいよ!美味しいよ!とのせられてdotAIOを買った私です。今日のおやつはたい焼きでした。

18650バッテリーでRBAで軽くて小さいPOD dotAIO

ご存知の方も多いゴールドのdotModのロゴは高級感もあって素敵です。

dotAIO限定色のWhite×gold

まず見た目がなによりかわいいですね。かわいいは正義なので大事です。私が購入したのはWhite。White×goldがかわいいです。

手元にあるBMI Microと比較してみます。

外見はひとまわりdotAIOの方が大きいですが手のひらに収まるサイズなのでさほど気にならない大きさです。

背面Pod側のフタを外すとBMI Microには液晶がついています。dotAIOは背面はPodのみ、正面にバッテリーとパフボタン、調整のパワーセッティングボタン。調整はパフボタン周りのライトで4段階(VerySoft・Soft・Medium・Strong)出力の調整ができます。

元々本体に付属のPodとRBAのPod。

RBAの方のデッキは純正なのになんでSSなんでしょう…ゴールドがよかった…

付属のコイルは使わずに早速ビルドします。

今回はka 24G 内径2.5mm 5ラップ 0.48Ω

ボトムエアフローなのでコイル位置はポストレスの壁から見えるか見えないかくらいの低さでインシュレーターを溶かさない程度にしました。

コットンは少な目、ゆるいかな?くらい。チャンバーでコットンの足を抑え込むタイプなので両足のボリュームはしっかりすいて、長さはジュースホールギリギリでカットして見た目を綺麗にしました。

実はこのビルドが決まるまで2回ビルドしました。(3度目の正直)

1回目はいつものNi80 24G 内径3.0mm 5ラップ 0.28Ω 調子に乗りました。dotAIOが読み込めるギリギリの抵抗値になってしまいました。結果は熱いスピッドバックがすごい。ビックリしました。出力はStrong

2回目はka 28G 内径2.5mm 5ラップ スペースドコイル 1.11Ω ちょっと逆に振りすぎました…出力はVerySoftで優しいミスト…DTL好きの私としては物足りない…

結論。まずは説明書を読みましょう。

3度目の正直で同封されているパンフレットにあったセッティングにしたら成功しました。

説明書は全て英語で書かれていますがメーカー推奨は間違いないです。初めからコレにすればよかったー。

ちょっとだけ遠回りしましたが、王道が正道なのですね。

追記

純正RBA kitでクラプトンで組んでみました。

ぜひこちらも読んでみてくださいあくまでも参考まで。

https://vape.himetason.com/【dotaio】fused-clapton-wire-2×0-350-2mm【podにクラプトン】/