【リミテッドモデル】Nectar Micro BF GoldenChameleon【22mmの美味しいRDA】

おはモニちわっす。
レタスとキムチが晩御飯でした。
今日は映画を立て続けに5本観ました。

愛され続けるRDAの限定版!Nectar Micro BF GoldenChameleon

いやーNectar。
発売からかなり経つのに未だに人気のアトマイザーですよね。
それだけ美味しく親しまれているRDAということでしょう。

まぁボトムエアフローで狭く濃縮されたミストは格別ですね。
またメーカーはRDAと言っていますがRDTA構造でリキッドが保持できるのも魅力。

今回はそんなNectarの限定版を紹介します。
お付き合いいただければ幸いです。

GoldenChameleon版Nectarを開封、ビルドしながら見ていこう

早速パッケージです。
最近のAMER POINTのお馴染み丸形ケースですね。
限定版でもそこは特に変わりません。

そして中を見てみましょう。

うん。実に簡素です。
本体とノーマルピンだけです。(ドリップチップは付属しません)

しかしその本体の見た目が特別仕様。
プラズマで模様が刻印されてるらしいです。
某所では見る角度によって見た目が変わるという情報があったのですが、まぁ微妙に変わります。

大きく変わるわけではないので期待しすぎないほうが良いかなと思います。
というか僕が期待しすぎてました….。

さてビルドしていきましょう。

キャップを外せばただのNectar…ではなく下のタンクのがウルテム?になっています。
構造は全く変わらずですね。

今回はいつもより少し抵抗値を下げてみました。
まぁノーマルNectarを使用しているので自分の好きなポジションが決まっているのです。

ウィッキングは片足は1つ穴の方に入れて2つ穴側はモフっとのせるだけです。
これも僕の中で1つの答えになっているんですよね。

後はリキッドを垂らしてブシューっと。
うん良い感じです。

後はドリチとキャップを付けて完成。
このGoldenChameleon、結構いかっこよいですよね。
今までとは違うMODとの組み合わせも考慮できます。

結論、味はそのまま見た目が豪華になったNectar

今はministoneBOXにのせてますが他にもお気に入りの組み合わせがあります。
それはまたの機会に紹介できればと思います。

しかしNectarは安心できる味です。
長く愛される理由もわかりますね。
そのリミテッドエディションとくればファンとしては押さえておきたいところです。

ということで簡単ですが紹介でした。
それでは今回はこの辺で。

ではまた!