【TITANIDE】LETO RTA 22mm Single Coil RTA【フランスデザイン】

私は百合とショタ、などなど好きなものがぶっ飛んでいます。

その中でのおすすめを1つピックアップ。
「やがて君になる」です。
起承転結の動きがよく是非みていただきたい。

そして百合好き仲間ができたら最高です。

TITANIDE LETO RTA DL気味が美味しいRTA

RTAってたくさんあって悩みますよね。
見た目を拘っても良いしカスタムに拘っても良いし、もちろん味へのこだわりも大事です。

そんなRTAで僕が初めて入手したのが今回紹介するRTAなんですよ。
最初はフランスという国名に食いつきましたが、designed by France。
作っているのは中国なのでした。

それでも出来が良く高級感もある良いRTAです。
今回はその22mm版を簡単に紹介します。
お付き合いくださいね。

MTLと書いてあるけれどDL気味が美味しいLETO RTA

さていきなりトップを開けた状態の紹介です。
昨日巻き直したばかりで今回はビルドの下りは端折ります。
オーソドックスなトップフィルですよね。

このモデルはSSをベースにGOLDがあしらわれたお洒落な外観。
恐らく高級感を感じる理由はそのおかげかもしれません。

エアフローは上記のような形で対象的に2つ空いています。
ここを回転させて調整します。
あまり細かい設定ができる印象ではないですね。

チムニーはうっすらとドーム型。
特に秀でた工夫がされている感じではありません。
作りはきっちりしていて綺麗ですよ。

デッキに関してですが、コイルの巻方向に左右されず、

ここで紹介したRTAと同じようにクランプにバネが仕込まれているのでビルドしやすい構造になっています。
個人的にDL気味がこのアトマイザーは美味しいと思うのでちょっと抵抗値は低め。
珍しくMTLクラプトンを使用しています。

というようにこんな感じで特徴的な部分は高級感くらいかなというオーソドックスなRTAです。
何度も書きますがエアーは絞るより開放してDL運用すると美味しいと感じています。
そういう部分で私の中でしっかり棲み分けができているアトマイザーになっているわけですね。

結論、見た目とDL気味が好きならありなRTA

特に「これは!」という特徴もないのですがやはり高級感に惹かれます。
本当に綺麗な外観をしていますからね。

そして22mmというサイズでDLで味が出るのも逆に嬉しいところ。
色んなMODにも合わせやすいですからね。
最近はあまり見かけなくなってきましたがもし気になる方がいらしたら探してみることをお勧めしますよ。

24mm版もコンセプトから違うようなので試す機会があれば体感してみたいですね。
もっとDL寄りなのでしょうか。

それではこの辺で締めます。
ご機嫌よう。